導入事例・ニュース
放送局・リーグ・チームが、ライブと同じスピードでコンテンツを生み出す。その実践事例をお届けします。
注目の事例

Spotとデータスタジアム、戦略的パートナーシップを締結 ― 日本のスポーツ業界にAIライブ映像自動化を共同提供
Spotとデータスタジアム株式会社は、戦略的パートナーシップを締結いたしました。日本最大手のスポーツデータカンパニーであるデータスタジアムのデータ基盤と、SpotのリアルタイムAI映像制作技術を組み合わせ、日本のプロスポーツ市場に新たなライブメディア体験を提供してまいります。

AXN Sports、Spotのクラウド制作で台湾TPBLの放送をわずか2日で開始
シンガポールのKC Global Media傘下である「AXN Sports」が、新たなスポーツ部門の立ち上げに際して必要としたのは、高速で柔軟、そして将来性のあるソリューションでした。従来型の放送インフラ構築や衛星アップリンクに頼る代わりに、AXN SportsはSpotを選択。台湾プロバスケットボールリーグ「TPBL」のライブ・ハイライト配信を、人員もハードウェアも増やさずに実現しました。

Spot、台湾運動部のAIメディアパートナーに就任 — 2026年の全国規模スポーツ大会を支援
Spotは台湾運動部の公式AIメディアテクノロジーパートナーに選定されました。2026年に開催される全中運(全国高校体育大会)、全大運(全国大学体育大会)、総統盃など、台湾最大級のスポーツ大会において、AIを活用したライブ映像制作を担います。

EASL、Spotとの提携でアジア全域にマルチアングル・クラウド制作を展開
アジアを舞台に展開するEASLが、Spotのクラウド制作プラットフォームを採用。コートサイドの熱気からベンチのリアクションまで、フルリモートのワークフローでマルチアングル映像を捉え、ファンエンゲージメントを大きく広げています。
スカウティングの新たな武器 — Spot AIメディアハブが、マーケティングの先へ
バスケットボール、野球、バレーボールをはじめ、あらゆる競技で、Spotは試合前・試合中・試合後のすべてに具体的な価値を提供します。とりわけ試合中、勝敗を分ける一瞬のスピードと精度に直結する場面で、その真価が発揮されます。
BLIA Cup 2025、リアルタイム映像自動化でグローバルなエンゲージメントを拡大
2025年BLIA Cupが、Spotのリアルタイム映像自動化を活用し、グローバルなファンエンゲージメントを大きく拡大した事例をご紹介します。

P. LEAGUE+とのパートナーシップ5年目 — ゼロから築き上げたファンエンゲージメントの成果
Spotと台湾プロバスケットボールリーグ「P. LEAGUE+ (PLG)」の連携は今年で5年目。ゼロから築き上げたファンエンゲージメントの歩みと、その成果が結実した瞬間をお届けします。
台湾プロバスケットボールリーグ(TPBL)、Spot AIとの提携を発表
台湾プロバスケットボールリーグ(TPBL)が、SpotのAI Live Film-Roomを審判判定レビューに導入。AIによる多角度映像とスローモーション映像の自動生成で、判定の透明性とリーグ運営の効率を大きく向上させます。

ハイライト映像をフル自動化 — 編集効率を一段引き上げる新機能
Spotが新たに「ハイライト自動生成機能」を提供開始。AIにより、フルゲームハイライト、選手別スポットライト動画、トッププレー集を数分で生成します。より速く、より少ない労力で、より高いエンゲージメントを。
切り抜き素材探しから解放される — AIで動画制作を一段効率化
数時間に及ぶ素材を手動で扱うのは時間を奪うだけでなく、肝心の瞬間を見逃すリスクもあります。Spotは、AIを活用した長尺動画処理機能を新たに導入。重要なハイライトを瞬時に捉え、制作効率を大幅に高めます。
CTVBA、Spotとの連携で再生数が7,000から17万8,000へ — バレーボール熱を呼び起こした事例
中華民国バレーボール協会(CTVBA)とSpotの協業により、2024年台中銀行フォルモサ女子バレーボールクラブ招待大会期間中、Instagram Reelsの再生数は239%増、YouTubeの登録者数は31.88%増を達成しました。